飲み物は常温です

冷え性に悩む主婦の毎日

秋祭り

お題「今日の出来事」

 

今日、うちの娘の学校近くにある児童館で秋祭りが開催されるらしい。
もともと娘の学校の学童場所なので、当然お客さんの大半は学校に通う子どもたち。
ということで、少し前に学校から秋祭りのチラシが配布され、帰ってくるなり「友達と行く!」と言い始めた。
子ども(とその保護者)向けの催しものだし、市の管轄なので多少の援助金が出ているらしく、販売されているものはいずれも格安。
わらにわたあめやポップコーンみたいなおやつは無料で配布されるので、子どもにしてみればお小遣いで楽しめる貴重なイベントなんだよね。
なのでうちの娘も数年前から毎年行っているのだけど、今年は友達と回るから・・・と一人で出かけて行った。
もう高学年だし、学校の隣なので友達同士でもOKなのだけど、成長したなーと実感。
飲食コーナーだけじゃなく、ストラックアウトや射的みたいに遊べるコーナーや、手作りのアクセサリーを作れるコーナーなどもあるので、おまつりが開催されている2時間はめいっぱい遊んでくるんだろうなあ。
ちなみにこういったお祭りの運営をしているのは児童館の職員だけでなく、学校の役員や子どもを学童に通わせている保護者もらしい。
おまつり自体は2時間だけだけど、運営側は準備や後片付けもしなきゃいけないし、それまでに数々の打ち合わせや買い出しなんかもあって、さぞ大変だっただろうなと。
私も学校の役員はやったことがあるけど、外部のイベントにまでかり出されたことはないからなあ・・・。お休みなのにお疲れ様です、と頭が上がらない(^_^;)

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毎日のお弁当作り

今週のお題「お弁当」

 

お弁当・・・昔は作ってもらう立場だったけど、今は主に作ってあげる立場(ーー;)
作ってもらっている時は何とも思わず、作ってもらって当たり前・・・という感じだったけれど、いざ自分が作る立場になると、どれだけ大変な作業なのかよくわかる。
もともと私は料理が嫌いなので、お弁当作りも大の苦手(>_<)
それでも今は子どもが中学生と小学生なので学校給食があり、お弁当を作るのは月に2~3回くらい。
一応夫にはお弁当を毎日持たせているけど、夫は夕飯は食べずに晩酌するので、夕飯をそのままお弁当にしてしまえばOK。
だからお弁当を作っているという感じはしなくてそれほど苦にならないのだけど、来年からは長男が高校生に・・・。
高校生になると学校給食は当然なく、毎日お弁当(´Д`;)
月に2~3回のお弁当でも嫌だ嫌だと言っている私が毎日お弁当作り・・・ノイローゼになりやしないかと今から不安で仕方ないorz
でもうちの母も、高校~大学までの7年間、ほぼ毎日お弁当を作ってくれていたんだよね・・・。
まあ大学時代はたまに学食や購買を利用したこともあったし、講義が午後からでお昼は家で済ませてから・・・ってこともあったので、高校ほどの頻度ではなかったけど。
それでも7年間ほぼ毎日っていうのはやっぱり尋常じゃない苦労だよなあ・・・。
当時はわからなかったけど、今は母に感謝しきり。
そうやって自分がやってもらったことなので、私も息子にはちゃんとお弁当作ってあげなきゃだよなあ(笑)

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見直したとしても・・・

お題「最近気になったニュース」

 

最近気になったニュース・・・今朝見たばかりの「プレ金見直し案」かな(^_^;)
プレ金というのはプレミアムフライデーの略称で、昨日8回目を迎えたばかり。
ところが施行当初はマスコミが取りあげたからまだいいものの、8回目ともなるとメディアも見向きもせず・・・。
過ぎた後に「あ、そういえば」と思いだした人の方が多いんじゃないかと思う(^_^;)
あまりの不振っぷりに、さすがに経団連も動かざるを得ず、近くプレ金の運用見直し案を公表することを明らかにしたらしい。
先日も見直し案についてちょっと言及していて、現行の月末から月初めに変えた方がいいんじゃないかなんて案が出ているようだけど・・・。
ただ、ここにきてそもそも「フライデー」にこだわることはないんじゃないかというア案まで出てきているのには正直笑ってしまった(^_^;)
まあ月末で、かつ週末にもあたる「月最後の金曜日」はどの企業も忙しいことが多いから、そういう案が出てきてもおかしくはないのだけど、それだと「プレミアムフライデー」っていう名前からして見直さなきゃいけないよね・・・。
まったく普及していない現状を考えれば、ある程度柔軟に対応すべきという考えに至るのはわからないでもないけど、そもそもプレミアムフライデーそのものが日本の風潮や習慣と合っていないのが不振の原因だと思う。
プレ金のもとになっている海外では、プライベートと仕事がはっきりわかれていて、就業時間が来たらさっさと帰るっていうところも多い。
一方、日本はサービス残業も当たり前という社会風潮なので、海外発の取り組みをそのまま日本に当てはめようとするのに無理があるんじゃないのかな・・・。
日本で特定の日に消費喚起を促そうと思ったら、強制的に休みにするよりほかないと思う(^_^;)

レトロなミステリ

今週のお題「読書の秋」

 

私は一年通して読書しているので、秋だから本を読む・・・という感覚はないのだけど。
でも秋の夜長に・・・と限定するなら、ちょっとレトロなミステリとか読みたいなあ。
もともとミステリ好きなのだけど、レトロなのを選びたいのは、秋のしんみりとした気分にぴったりかなと思うから。
なので今読みたいのは・・・エラリイ・クイーンの「Yの悲劇」かな。
ミステリの名作中の名作として知られている作品なのだけど、実はこれまで読んだことがなく(^_^;)
「Xの悲劇」は読んだのだけど、続けてYの悲劇を読もうとしたら、なぜか図書館に置いてなかったんだよね・・・。その次の「Zの悲劇」は置いてあるというのに、謎すぎる。
うちには本を置くスペースがないので、本は基本的に図書館で借りてきて読むのだけど、蔵書がないと他館からの取り寄せになってしまう。
そうするとかなりの日数が経ってしまうし、普段ならできる延長ができなくなってしまうので、いろいろ制約がありすぎてつい未読のままに・・・。
でも読みたいという気持ちに変わりはないので今読んでいる本が終わる前に取り寄せ希望しておこうかな。
ネットとかスマホとか、そういう現代の機器を駆使したミステリっていうのもなかなか面白いのだけど、なぜか私はレトロな雰囲気のミステリに惹かれてしまう。
ネットが普及してしまった今の時代、私の大好きなクローズドサークルものの舞台を簡単に作れなくなってしまったというのもひとつの要因なのかも(^_^;)

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バイオハザード

お題「ゾンビ」

 

ゾンビと言われて真っ先に思いつくのは、やっぱりバイオハザード
映画化もされているけど私にとってバイオハザードと言えばゲーム。
初代がPSで発売されて以降、現在に至るまでシリーズは続いていて、今年の初めにはナンバリングタイトルである7が発売された。
私はPS4Xbox Oneを所有していないし、パソコンのスペックも貧弱なのでプレイしていないのだけど・・・。
というか、PS3で出た6に関しても実は未プレイのまま(^_^;)
なぜかと言うと、体験版をプレイしていてものの数分で3D酔いしたからorz
5まではナンバリングタイトルはずっとプレイしてきたのだけど、3D酔いしたのはこれが初。
物理的にプレイできなさそうだったし、酷評も多かったので、今のところプレイする予定はなし。
ただ、個人的には3までのバイオハザードは大好きなんだよね・・・。
特にインパクトが強いのはやっぱり初代。
何かホラーゲームがやりたいなあと思いつつ、前知識が何もなかったので、中古屋さんで見かけたバイオハザードをパケ買い。
どうやらゾンビ物らしいっていうのだけはわかっていたのだけど、ゾンビに初めて遭遇した時の衝撃は未だに忘れられない。
さらにゾンビ犬が突然窓を割って出現したり、そこかしこからゾンビのうなり声が聞こえてきたり・・・。
実は初見プレイの時、前後からゾンビにはさまれてなすすべもなくデッドエンドになってしまったことがあり(´Д`;)
そのときはあまりのショックさに一時封印してしまった。
ところが後にせっかく買ったんだし・・・とプレイし始めたら、物の見事にハマってしまい、4までは予約して発売日にゲットしていたほど。
でも4あたりからFPSみたいになっちゃって・・・。
ゾンビも出てこないし、何だかバイオじゃないみたい・・・という印象に。
それが5になって顕著になり、そのあたりから若干熱が冷めてしまった。
この間発売された7も面白そうだけれど、あれもあれでやっぱりバイオっぽくないんだよなあ・・・。
ハードが進化している以上、昔のように・・・ってわけにはいかないんだろうけど、昔のバイオが恋しいわ(´Д`;)

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名作をレンタル

お題「マンガ」

 

うちには小さなカラーボックスくらいしか本棚代わりになるものがない。
なのでマンガにかかわらず、本は借りるのがメイン(^_^;)
ただ、小説とかは図書館で無料で借りてこられるけれど、マンガとなるとレンタルにもお金がかかる。
なので我が家ではめったにマンガを買わないのだけど・・・つい先日、知り合いからSLUMDUNK全巻を貸してもらえるという僥倖に見舞われた。
実は我が家にも実家から持ってきたSLUMDUNKがあるのだけど、なぜか全31巻中3冊のみ(^_^;)
当然話がわからず・・・しかもちょうどケンカのシーンが入っている巻だったせいか、「SLUMDUNKは名作だ!」とSLUMDUNK現役世代の私や夫が力説しても、子ども達は敬遠している感じだった。
ところがAbemaTVで昔のアニメが再放送されていて、夫がSLUMDUNKのアニメを観ていたところ、何となく一緒に見ていた子ども達までハマってしまい・・・。
ただ、アニメは陵南戦までで、インターハイに行ったところは放送されていないんだよね。
なのでぜひ続きが知りたい!とお願いされたのだけど、31巻分のマンガなんて置いておけるところがない・・・(´Д`;)
抜けているインターハイ分だけ購入するってことも出来なくはないけど、どうせならマンガの良さも知ってもらいたいなと。
それでどうするか困っていたところ、知り合いがSLUMDUNKを全巻持っていることが判明。
今は読んでないから貸してあげるよ~と言われ・・・大喜びで持って帰ってきたというわけ(笑)
子ども達は夢中になって読み、ようやく「SLUMDUNKは名作」ということを理解。
ただ、あまりに面白すぎたせいか、繰り返し繰り返し読むものだから、勉強時間が・・・(汗)
そろそろマンガを返さなければと思ってる(汗)

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もちろん読書

お題「秋の夜にしたいこと」

 

秋の夜と言えば、やっぱり読書!
私の場合、普段から読書しているので、秋だからとかあんまり関係ないんだけど(^_^;)
でも秋ってやっぱり涼しくて、ゆったり読書するにはもってこいの季節というのはわかる。
なのでここぞとばかりに本を読みあさろうかと思っているのだけど・・・どれを読もうか現在思案中なんだよね(汗)
読みたい本っていうのはいろいろあるんだけど、その時の気分によって読みたい本にもバラツキがあるというか。
たとえば私はミステリが大好きなのだけど、ミステリとひと言にいってもいろんなジャンルがあって、テイストも大違い。
心身ともに疲れている時は、後味が悪い作品は体力・気力を消耗するからあんまり読みたくなくて、かといってラノベっぽいのは年齢的についていけないのでNG(^_^;)
そういう条件を絞っていくと、何だか迷ってしまって・・・。
今は一応図書館にて横山秀夫の「臨場」を予約しているところなのだけど、それ以降の予定は白紙・・・。
もちろん読みたい本はいくつかリストアップしているんだけど、最寄りの図書館に置いてなくて、いちいち取り寄せしなきゃいけないんだよね(´Д`;)
蔵書ならネットからでも簡単に予約できるんだけど、取り寄せだと手書きのリクエスト票を提出しなきゃいけないので、わざわざ出向かなきゃいけなくて。
でもさすがにそろそろ読みたい本のストックも底を尽きそうだから、手続きしておかなくちゃ(´Д`;)

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